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2011年 04/03 (日) |
仕事な 休日2
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2004年 03/29 (月) |
塾の送り迎え
やたらと多いことに気がついた。 こうして、私も「教育ママ(死語?)」になるのか? |
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2004年 03/28 (日) |
3人ともt休み 丸瀬布へドライブ それはそれで大変だなぁ。 ---------------------------------------- 夕方から、(仕事で)丸瀬布に行った。 往復150km。1人での長距離ドライブはひさしぶり。 帰り道は、オリオン座が右上の「夜空」席に同乗してくれた。 楽しかった。 ---------------------------------------- でも、帰ったら、たまごっちが死んでいた。しく |
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2004年 03/27 (土) |
三女の卒園式 雪で予定が延期
案の定、ウルウルしてしまった。 長女を(岡山県津山の)保育園に預け始めてから、11年。 三女の卒園は、私にとっての「卒園」なのかもしれない。 |
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2004年 03/26 (金) |
また雪が・・・ 明日は卒園式
6年と4ヶ月前。 北見に来て、右も左もわからず、仕事に追われた日々。 6ヶ月の三女を預かってくれた保育園。 北見に知人のいない私にとって、保育園の先生方は、 唯一の話相手だった。 明日は、私がやられそうだ。 |
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2004年 03/23 (火) |
湾岸署&空弁 1泊2日8件の出張
なかなかコストパtォーマンスのいい出張だったが、 残念なのは「桜」を見れなかったこと。 ---------------------------------------------- 今日から、長女が関西ひとり旅。 宿泊は奈良の実家とはいえ、 ひとりで飛行機&バス&電車に乗るのは初体験だ。 羽田空港にいる私に、長女から大阪到着の電話がかかった。 話を聞くと、伊丹空港で、おじいちゃんらしき人をみかけたらしい。 長女「どうしてここにいるの?」 じいちゃん「ちょっと遊びに・・・」 そう言い残して、消えてしまったという。 おい、じいちゃん、何やってんねん。 |
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2004年 03/22 (月) |
ブラーヴァ! たまごっちと出張
(北見は月刊誌の発売が少し遅れるのだ) ページをめくるたび、写真が「美しい暮らし」を語りかけてくれる、 不思議な魅力のある雑誌。一見&一読の価値有り! http://www.brava.jp/ --------------------------------------------------- 今回の東京出張は、たまごっちと一緒。 しかし、やはり人前で操作するのは、かなーりかっこ悪い(^^; --------------------------------------------------- それにしても、東京は寒い。 「桜が咲いているぐらいだから」と、 コートを持っていかなかった私は、ひたすら後悔。 --------------------------------------------------- 夜、友人の女性社長と2人で飲む。 時間を忘れるほど、会社、家庭、子どもについて本音で語り合った。 ありがたき時間。 |
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2004年 03/20 (土) |
たまごっち 寝る寝る寝る
長女の塾の送り迎えや、三女の入学健康診断などの合間に、 ひたすら寝ていた。 こんなに寝れるのか、と思うほど、寝ていた。 体が「睡眠」を欲しているのだということを体で感じていた。 ------------------------------------------------------ ひっさしぶりに発売された、たまごっちを買った。 午前中3つ買って、子どもたちが楽しそうに遊ぶので、 ついつい、午後2つ買いたしてしまった。 「安易にモノを買い与えちゃいけない」ってゆうべ思った ばかりだったんだけどな。自分が欲しいモノはだめだな。 反省・・・ |
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2004年 03/19 (金) |
小学校卒業式 怒涛の一日
小学校の卒業式。そして、式後の学級レク。 仕事は申請書と原稿のダブル締め切り。 その上、夜は講演会を聞きに行く。 欲張りな私は、全部クリアしようとするから、そりゃあ大変。 夜何時にどうやって寝たのか記憶にない。 ----------------------------------------------------- おやばかと言われようが、構わない。 卒業式の長女は、しっかり前を見て立派だった。 親に宛てた、ビデオメッセージは、 「育ててくれてありがとう」。 とんでもない。 「育ってくれてありがとう」だ。 ----------------------------------------------------- 夜、「ヤンキー母校に帰る」のモデルでもある、 北海道北星余市高等学校の教諭 義家弘介氏の話を聞きにいった。 すごかった。その経験と理念はもちろんだが、話し方にも感動した。 一言、一言を、ゆっくりしゃべり、聞く相手をぐんぐん引き込む。 一番同調したのは、生まれてくる子どもたちが「希望」であるということ。 名誉でも、学歴でも、お金でもない。 この社会の「希望」は、生まれてくる子どもたちそのもの。 そして、それが「教育」の原点。 親は、やみくもに、子どもたちに自由を与えてはいけない。 甘さとやさしさを混同してはいけない。 子どもたちが、自分で考え、自分の人生を選ぶことができる「自由」。 その自由を手にできるよう、道をつくり、子どもたちを導くことが、教育なのだ。 (以上、ご本人の言tではなく、話を聞いて私が解釈した内容) |
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2004年 03/18 (木) |
お気に入りのワイン 明日は、小学校の卒業式
そして最近のお気に入りは、アルゼンチンの「サンタアナ マルベック」。 近所のスーパーで1本780円。 毎晩、これを1t飲むのが、本当に幸せ。 --------------------------------------------- 明日は、とうとう長女の卒業式。 中学校の制服を試着する姿を見ながら、 (このあたりでは、小学校の卒業式は中学の制服を着る) 「かわいいなぁ」を連発すると、 「オヤバカ」と言われる。 「おかあさん、泣いちゃうかも」と言うと、 「恥ずかしいから、やめてよね」とおこられた。 ううう。今日のワインは2tにしよう。 |
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